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【武田塾メディカル横浜校】では、いつ過去問に取り組むべきなのでしょうか。。。【医学部・受験】【大学受験】【塾・予備校】【医学部専門予備校・横浜】

こんにちは。

武田塾メディカル横浜校教務の中井です。

本日は武田塾メディカル横浜校講師M君のお話です。

今日は過去問を取り組むタイミングについてお話します。

大学に合格するために、過去問を演習することは必須です!

過去問は、その大学の傾向や、演習によって到達点を超えているのかどうか、また自分には何が足りないのかを教えてくれる、合格に必要不可欠なツールなのです。

では、いつ過去問に取り組むべきなのでしょうか。。。

過去問は、解く時期によって、目的が違います!

おすすめは、

  • 勉強し始めに1年分
  • 基礎事項を習得した段階に、23年分
  • 直前期に残りの年数文

の3つです。順番に理由を説明します。

  • 勉強し始めに

勉強し始めに過去問に取り組めば、間違いなく点数はよくありません。

しかし、解くことによって、傾向や、達するべき到達点がわかります。

このときに解くのを1年分に絞り十分に復習することによって、強くこのときの復習内容は定着できるため今後の学習に役立ちます。

  • 基礎事項を習得した後

志望校合格にむけて、なにが不足しているのが見えてきます。

基礎事項を習得した後に解くことで、志望校の傾向として特徴的な傾向が見えてきます。

今後は、その特徴に合わせ、残りの期間で軌道修正ができるように計画をたてて実行してください。

  • 直前期

直前期ともなれば、合格点に確実に達するために、問題ごとのペース配分や、知識の漏れがあればその周辺を復習するようにします。

傾向は「2」の段階までで知っているはずなので、直前期には安定して合格点をとるためにどうするべきかを意識しましょう!

 

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