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【武田塾メディカル横浜校】模試について【医学部・受験】【大学受験】【塾・予備校】

こんにちは、武田塾メディカル横浜校教務の中井です。

昨日、9月25日は『介護の日(旧)』(2008年からは11月11日に国が指定しました)です。

世界で少子高齢化が問題となっていますね。

先の国勢調査で日本でも人口が減少している事が分かりました。

とても恐ろしいニュースだと感じています。

さて、本日は武田塾メディカル横浜校講師K君のお話です。

みなさん、こんにちは。

武田塾メディカル横浜校で講師をしています、Kです。

本日はセンター試験についてお話します。

各予備校は模試を開催してますよね。

記述模試やマーク模試、さらには大学別模試などがあります。

今回はマーク模試についてですが、そこで、どこの予備校のものが良いか、自分の意見を交えつつ書いていきます。

マーク模試とは・・・

いわゆるセンター対策のものです。

各予備校がほぼ毎月開催していますのでホームページなどで確認してみてください。

1・河合塾難易度はセンターに一番近い。受験者数も多く、自分の位置が一番的確に出ると思われる。記述模試や大学別模試とのドッキング判定が可能。合否判定も標準的。

2・駿台難易度はセンターよりやや難。受験者の層は河合塾よりもやや高めである印象。記述模試や大学別模試とのドッキング判定が可能。合否判定は東大以外は標準的。東大は厳しめ。

3・東進難易度はセンターより難しい。特に数学。受験者数は河合や駿台ほど多くないが、センターより難しい。記述模試や大学別模試とのドッキング判定が可能。合否判定は甘い。

ただ、記述模試はやさしいので、ドッキング判定を考えるとあまりおすすめできない。

4・代ゼミセンター同様のレベル。受験者の層が低めなのでハイレベルな大学を志望する人は偏差値がインフレしてあまり正しい位置はわからなさそう。記述模試や大学別模試とのドッキング判定が可能。合否判定は甘い。

ざっとこんな感じです。

力試しも兼ねて模試を受ける事を是非、オススメします。

武田塾メディカル横浜校では医学部に進みたいが自分の学力だとどこにいけるの?

どんな勉強をすれば志望の大学に受かるの?などといった相談に専門知識が豊富な講師がお応えします。

無料受験相談を毎日行っておりますので、どうぞお気軽にご連絡ください。

皆様の進路を全力で応援します。

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武田塾メディカル横浜校

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