• 医学部対策・勉強法
  • よくある質問・FAQ
  • 無料受験相談とは?
無料受験相談

毎日の課題を自学自習で完璧にする為の教務指導

自主学習が最も効率が良い理由

武田塾医進館では、自主学習をどのように行っていくかが合格への一番のポイントであると考えています。

結局入試本番で受験するのは生徒本人なので、いかに生徒自身が普段から考えながら学び、能動的にその分野に対する理解を深めていく姿勢を身につけられるかが重要となってきます。

大手予備校では、数百人もの生徒を対象に講師が同一の授業を展開していくことになります。しかもその授業は1講義60分と短いところが多く、学習内容が細切れとなってしまうことも多いです。

武田塾医進館では、このような予備校の授業は「もっとも時間のムダ」であると断言します。講義を受けているだけでは、生徒は「ノートをとっているだけ」、「わかったつもり」の状態になっていくことが多く見受けられます。

そして朝から夕方まで続くこの授業のせいで、医学部受験においてもっとも重要な自主学習の時間が制限され、どんどん合格に遠ざかっていきます。

その結果、多くの受験生が予備校に通っても偏差値が上がらないと予備校を辞め、秋頃になってようやく武田塾医進館に相談しにくるという事象が起きています。

また講義内容が60分と、一分野を学ぶには短すぎる時間に設定されているのも問題です。武田塾医進館では、一つの分野を2時間は学び続け、その分野を自主学習でその日中にマスターするというサイクルで学び続けていきます。


武田塾医進館の自主学習のやり方

別のコラムでもお伝えしましたが、武田塾医進館では、毎日のテストで100点満点を取ることを課しています。100点が取れなかった分野のテストに関しては、自主学習で学び直して再テストを受けることで、100点にすることを目指しています。

100満点が取れなかったということは、純粋にその分野に対する理解が不十分であることを指していますが、どの分野でも100点満点を取ることができないという状態は、勉強法そのものにも問題があるということを示しています。

武田塾医進館では、徹底的な個別フォロー体制を敷いているので、このような勉強法の修正を毎日行っていきます。

専門の講師が、生徒の現状の偏差値だけでなく、考え方の癖や性格なども考慮しながら、どのように勉強するのがその生徒に一番合っていて、一番学力が上がるかを考えて学習プランを考えていきます。

このように生徒一人一人にあった学習プランを専門講師が指導してくれるので、生徒は自主学習に集中することができます。

そして毎日の課題を自主学習で取り組み、その日の課題を本当に完璧にしてから帰るというサイクルを回していくことで、合格へ導くという学習システムになっています。


できない問題を解決できるようにする「個別指導」

どうすればできるようになるのか、考え方、解決策を考えられる思考法を身につけていきます。問題が起きた場合にどうすれば理解できるようになるのかという思考ができるよう指導していきます。

ペース配分とモチベーション維持への細心のフォロー

今の自分がどういう問題を抱えているか、何を相談したいかなど、 認識できるためのメンタルレポートを導入し、講師陣が適切なサポートを行っていきます。

本当に完璧になっているかをチェックする「確認テスト」

その日の課題とテストが全く同じ範囲で、計算ミスやケアレスミスなどもなくして完璧にしていくことを目的にしています。勉強した範囲から同じ問題を確認テストで出題し、全て満点を取れるかを確認します。

毎日の課題を「自学自習」で完璧にする教務指導

教務指導を通じて、一人ひとりの受験生に、完璧を目指す勉強方法を身に付けてもらうことと、完璧が当然という高い意識を築き上げることを行っています。

短期間で急激に成績を伸ばすための「カリキュラム」

受験生一人ひとりにとっては、通学する学校の都合などで、画一的な計画では無理が生じます。日々個別にヒアリングをおこない、習熟度を見極めながら、一日単位でタイムスケジュールを作り変えています。

面接・小論文対策

志望校の対策という最終的な部分だけではなく、その準備段階から指導し、面接や小論文で何をしたらいいかわからないという受験生でも十分な対応ができるように指導していきます。

無料受験相談お申込み

入塾の意思のあるなしに関わらず、志望校対策や進路の悩み相談、武田塾のやり方による自学自習の方法、志望校別個別カリキュラムについての説明等を行っております。

お申込みはこちらから。
校舎案内・アクセス

お近くの武田塾医進館の校舎を探される場合はこちらから。
武田塾をお探しの場合には当ホームページサイドバーにあります「武田塾公式サイト」のバナーより武田塾ホームページをご覧ください。